Q-1何人で参加するゲームなんでしょうか?

A-1

理想はファシリテーター1人と参加者が四名がベストです。ファシリテーターが参加者を兼ねることも可能です。また、交代を繰り返し、休憩しながらでも可能な為に3名~6名ぐらいまでの参加人数で対応できます。


Q-2どのくらいの年齢の方から参加できるでしょうか?

A-2

小学校1年生~80歳前後の方まで参加可能ですが、ルールは三段階に難度に応じて別れていますので、参加される方に応じてその都度ご対応させていただきます。また、ご病気の方や精神的に不安定な方がおられましたら、同じ部屋内で見学してもらってるだけでも、気分が楽になる方が多いです。親子やご夫婦での参加も効果が出やすいようです。


Q-3参加料金はいくらかかるのでしょうか?

A-3

ファシリテーターが1人か2人で一つのテーブルを使いゲームを開催します。参加希望者が多い場合は6~7人で、交代しながら適度に休憩を取りながらの開催も可能です。その為に1ゲームで約3~4時間で、全体の費用は参加人数で割る為に、全体の金額の8千円~1万3千円を参加人数で割る形をとっております。またサロンや店を借りて開催の場合もありますので、別途場所代や出張費が加算される場合もあります。(※その都度ゲーム主催者に確認をお願いいたします。)


Q-4どんな方が参加するのに適しているのでしょうか?

A-4

どんな方でも参加いただいたら結構ですが、ただただ優劣を付けないゲームが楽しんでいただくのが一番ですが…、現状を変えたい方、今壁にぶつかっていて節目の方、人生をもっと豊かにしたい方、人間関係をもっと円滑にしたい方、自分自身のやりたい事が見つからない方、もっと加速し自分自身を高めたい方、霊的な感性をさらに高めたい方、地球次元のステップアップに少しでも参加したい方、現実の流れを変えたい方、等々です。


Q-5今までのゲームと比べてどこが?違うのでしょうか?難しくないでしょうか?

A-5

先の文章にも書いていますが、運命共同体ゲームの為に個人のプログラムはありますが、それでゲームを終わることにはなりません。また、自分だけがわざと負けることも全体に迷惑をかける為に出来ません。また全体の目標を達成することが「ゴール」であるために、不成就の時は参加者全員で「沈没」となり全員でゲームオーバーとなります。


Q-61人での参加も可能でしょうか?

A-6

前持って公認ファシリテーターかゲーム主催者にそのご希望をお伝えいただいていればお一人様での参加でも、日時をこちらでコーディネートさせていただきます。


Q-7占いが正確に出ると書いてましたが何故なんでしょうか?

A-7

本当は占いもいらないぐらいに現状が落ち着いてくるのが一番で、これはジョイラブカードの目標でもあります。参加者が勝ち負けでない普段と違う思考回路となりますので、占いに関しては極めてその方の無意識や深層が正確に出やすくなるのが、本ゲームの特徴でもあります。


Q-8学校や企業の研修にも使えないでしょうか?

A-8

ルールは以心伝心の能力を上げる為の「沈黙ルール」と、もう一つのパターンはカードの出し方の癖を分析しての「コーチングルール」に分かれています。どちらもチームワークや個性を生かすこと、調和的に振る舞える要素が活性化しますので、学校向けや企業研修にも非常に優れています。


Q-9このゲームはいつからスタートされたのでしょうか?

A-9

勝ち負けの無いセレモニーとしては、十数年前に神奈川県の神道家のグループが開発されました。また2000年以降にそのルールを一部変えて、トランプにタロットや他のメタファーを「隠喩」として入れ複合化し、また曼荼羅化したのが、私達であり、ジョイラブカードゲームとなりました。またゲームで優劣を競わない部分をシステム化し、実用新案として申請し、商標登録も申請済みです。またトランプとタロットをミックスさせ、カードの中に複数のメタファーを入れ、それをカウンセリングや研修、心理学に生かす部分としても、複合カードでも実用新案としてすでに申請済みです。


Q-10何故トランプにタロットや数字、カナタが入っていたり、色分けをしてあるのでしょうか?

A-10

最終的に最初の文章にも表現されているように、世界規模でのカードの普及を意図していまして、その為に世界的に見ても最も普及しているトランプとタロットをドッキングさせて、それをメインに強弱表で曼荼羅を表現しています。そして、西洋と東洋の融合も意図しているために日本のカナとして、「あわ48文字」を入れたり「数魂」としても表現しております。